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【2020年版】マスコミ業界(テレビ局・広告代理店)の就職偏差値ランキングを解説するぞ!!

【2020年版】マスコミ業界(テレビ局・広告代理店)の就職偏差値ランキングを解説するぞ!!

マスコミ業界は昔から就活生に人気の業界だ!!

管理人
この業界は、華やかさ、知名度、社会的ステータス、年収のどれを取っても一級品だ!!

当然、就職難易度は全業界の中でもトップクラスになるが、中でも在京キー局(日テレ、テレビ朝日、TBS、フジテレビ、テレビ東京)は各社の採用人数が20人未満と狭き門になっている。

大手広告代理店の電通は150人ほど、博報堂は100ほど採用しており、在京キー局よりは採用人数が多いものの、学歴フィルターがバキバキに効いており、少なくとも早慶レベルでないと内定を取るのは難しいだろう。

あと、忘れてはいけないがコネの存在だ!!

管理人

最初から「どうせ内定は取れない!」と諦めている就活生が多いため、実際の倍率はそれほどでもない!!

真剣に対策をすればワンチャンは大いにある!!

本気で内定を狙うなら、以下のエージェント(全て無料)を活用することをお勧めする!!

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インターネットの影響

ここ最近のマスコミ業界を語るうえで、避けて通れないのがインターネットの影響だ!!

インターネット広告費は6年連続と二けた成長の一方で、新聞、雑誌、ラジオ、テレビメディア関連の広告は5年連続で減少している。

2019年にはインターネット広告費がついに2兆円を突破し、テレビメディア広告費を超えるなど、その勢いはとどまる所を知らない!!


出所:2019年日本の広告費(電通)

テレビ局、広告代理店にとって、この事業環境の変化は大きな意味を持ち、今後の経営戦略にも影響を及ぼすことは必須!!

管理人
まさに現在は大きな転換点の渦中にあると言えよう!!

前置きはこれくらいにして、マスコミ業界(テレビ局・広告代理店)の就職偏差値ランキングをご覧あれ!!

テレビ局・広告代理店の就職偏差値ランキング

Sランク
【74】 日本テレビ
【73】 電通 テレビ朝日
【72】 TBS
【71】 フジテレビ 博報堂
【70】 テレビ東京 関西テレビ
Aランク
【69】 NHK(記者)  読売テレビ 共同通信
【68】 朝日放送 毎日放送 東海テレビ CBC
【67】 中京テレビ テレビ大阪 ADK
【66】 メーテレ  時事通信
Bランク
【65】 共同テレビ
【64】 テレビ愛知 東急エージェンシー
【63】 大広 信濃毎日 読売広告社 電通テック
Cランク
【60】 テレビマンユニオン テレビ朝日映像 泉放送制作
【59】 札幌テレビ JR東企画
【57】 瀬戸内海放送
【56】 テレビ岩手
【55】 大映テレビ

管理人
それでは、テレビ➡広告代理店の順番で解説していくぞ!

テレビ局の解説

テレビ局の儲けの仕組みとは?

冒頭にも書いたが、この業界には在京キー局と呼ばれる会社が5つ存在する。

日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビ、テレビ東京がそれに該当するのだが、これらの会社は全国ネットでテレビを放送をする権利を持っている。

管理人
この全国放送ができる権利こそが、在京キー局の最大の強みでもあり、既得権益でもある!!

テレビ局は番組の合間にテレビCMを流すことで、広告主から広告料金をもらえるが、これがテレビ局の主な収入源だ!!

広告料金の相場は視聴率で決まるため、高い視聴率を稼ぐことは会社の経営にも直結する重要な要素になる。

視聴率は以下の3つの時間帯に区分けされており、全時間帯で1位を取ると三冠王と呼ばれる。

ちなみに、現在は日本テレビが5年連続で3冠王を達成している!!

①全日(6:00~24:00)

②ゴールデン(19:00~22:00)

③プライム(19:00~23:00)

しかし、最近はマスで広告を流すというよりは、自社のターゲット顧客にどれだけリーチしたかを重視する広告主が増えており、単に視聴率が高ければ良いという話でもなくなって来ている。

管理人
要は量から質へと転換しているのだ!!

いずれにせよ、視聴率が高い方が多くのターゲット層に情報を伝達することになるので、重要な指標であることには変わりはない!!

テレビ局の仕事

テレビ番組の制作には、アナウンサー、記者、ディレクター、プロデューサー、営業、カメラマン、デザイン、技術、音響、番組制作・編成、コーポレートなど様々なスタッフの力を結集する必要がある。

文系の大卒総合職の場合は、AD(アシスタント・ディレクター)として番組制作のサポート全般を担当するケースが多い。

仕事は芸能人との打ち合わせに同席するなど、華々しい一面がある一方で、ロケ地の選定、アポイント取得、撮影セットの打ち合わせ、ロケ弁の手配など幅広い雑用をこなす必要があり、その内容はひたすら泥臭い!!

ノリの良さ、気配りが求められる体育会的な気質が色濃く残っており、番組の収録時間も深夜にまで及ぶこともザラだ!!

強靭なメンタルと体力が必要とされるため、体育会系出身の学生も数多く採用されている。

管理人
とにかく、最初の5年間はひたすら泥臭い下積み時代を覚悟して欲しい!!

AD➡ディレクター➡プロデューサーと出世するにつれて、任される仕事の裁量は増えるが、視聴率への責任は増していく!!

テレビ局の年収

テレビ局の年収はご想像の通り、非常に高い!!

在京キー局の場合、年収に大きな差はなく、どこも似たような水準だ。

新卒のADでも700万円ほどもらえるし、ディレクターに昇進すると30歳前でも軽く1,000万円に到達する。

基本は年次があがれば給料が増える仕組みのため、もし昇進できなくてもそこそこもらえてしまう。

45歳頃にプロデューサーまで昇進していれば、年収1,800万円~2,000万くらいに到達する!!

管理人
テレビ局の年収が高いのは、売上金額に対して社員の数が少ないのが理由だ!!

全国放送という既得権益により、割の良い高額な広告費がもらえるため、効率よく稼ぐことが出来るのだ。

仕事を外部業者に委託することも多く、その彼らの給料は在京キー局正社員の1/3ほどに抑えられているため、人件費の節約にもつながっている。

この業界への憧れから、薄給でも働きたいという人が多く、これがまたテレビ局をつけあがらせてしまう原因に。

そんなわけで、在京キー局の正社員は、選ばれし者であり、とてつもなく恵まれた待遇で働くことができる。

管理人
それでは、在京キー局について、個別企業を順番に紹介しょう!!

視聴率1位:日本テレビ

売上高4,249億円、当期純利益387億円で5年連続で世帯視聴率三冠王に輝くなど、まさに絶好調!!

2019年度上半期の日テレの視聴率も、全日7.7%、ゴールデン11.3%、プライム11.1%と好調で、このままいけば6年連続でNo.1の座は固い。

最近のニュースは、以下があげられる。

✔有料動画配信Huluが会員200万人を突破

✔ラグビーワールドカップの放送権取得⇒放送

✔映画キングダムが興行収入57 億円を超えるメガヒットを記録

ちなみに日本テレビの平均年収は、1,372万円(48.8歳)となっている。

日本の中でも最高水準の年収で、年収ランキングの上位の常連だ!!

視聴率2位:テレビ朝日

売上高3,017億円、当期純利益128億円で規模と利益はそれほどでもない。

しかし、TVコンテンツは総じて好調で、視聴率で日テレに肉薄している。

また、2016年にサイバーエージェントと共同でAbema TVを開局し、10代~20代の若者層からの支持を集めることに成功している。

3年経過した2019年4月時点で、4,000万ダウンロードを記録するなど調子は上々!!

 

通常の番組では流せないような奇抜な企画で大いに盛り上がっている。

管理人
働く環境としては、良く働き、良く休むのが特徴で様々な制度が整えられている!!

例えば、年に7回、金曜日に早く帰れるラッキーフライデーという制度を取り入れていたり、年間連続5日休みを取ると(前後の土日併せて9連休)5万円が支給される制度がある。

一方で、社内には仮眠室、シャワー室+浴槽が完備されており、家に帰る必要がない!!

おまけにホームドクターまで揃っている。

管理人
ぶっ倒れるまで存分に働いて欲しい(笑)!!

なお、平均収は1,386万円(42.7歳)とこちらも日本最高峰レベルだ。

視聴率3位:TBS

売上高3,663億円、当期純利益252億円で視聴率3位。

2018年度の平均視聴率は全日6.2%で4位、ゴールデンタイム10.0%で3位、プライムタイム9.9%で3位の実績。

テレビ事業のみならず、三菱地所と共同で「赤坂エンタテイメント・シティ構想」を発表!!新たな観光名所となるか!?

それから有料動画配信サービスParaviをスタート。

オリジナルドラマや経済ニュースを配信しており、これを新たな収入源としたい目算。

福利厚生としては、箱根、赤倉、山中などに福利厚生施設(保養所)あり。

多くの企業がコストカットで保養所を手放す中、まだ維持しているところをみるとTBSは余裕がある。

管理人
なお、こちらも忙しい社員のために社内にクリニックが用意されているぞ(笑)

平均年収は1,585万円(51.0歳)と業界No.1だが、平均年齢は高め。

視聴率4位:フジテレビ

売上高6,692億円、当期純利益236億円と視聴率4位ながら売上高は業界No.1だ。

かつてはキー局の中で視聴率1位を獲得したこともあるが、最近は下降一直線で一人負けの状態が続いている。

売上高が他の局よりも高いのは、メディア・コンテンツ事業に加え、都市開発・観光事業に力を入れているからだ。

この都市開発・観光事業の売り上げが全体の20%程度を占めており、ホテルなどを経営するグランビスタ、不動産資産資産運用会社のサンケイビル・アセットマネジメントなどを経営している。

しかし!!

2020年はレジャー&投資関連は、コロナウイルスの影響でモロにダメージを受けるは必須。

決算への悪影響は避けられないだろう!!

本業は、映画ワンピース・スタンピードが超ヒットし、興行収入55億円をゲット!!

管理人
やはり余計なことをせずに本業のテレビ事業のテコ入れに集中した方が良さそうだ。

平均年収は1,167万円(46.5歳)となっている。

視聴率5位:テレビ東京

売上高1,492億円、当期純利益32億円とキー局の中では最下位だ。

しかし!!

ここ最近のテレ東は、非常に勢いがあり「YOUは何しに日本へ?」「世界ナゼそこに?日本人」「家、ついて行ってイイですか?」などのバラエティーが軒並み高視聴率をゲットしている。

基本的に他のキー局と比べて、制作費用が少ないため、奇抜なアイデアや企画力で勝負する必要があり、これが功を奏して視聴者にウケた!!

業界最下位であるがゆえに、恐れるものは何もなく、ブレずにマイペースを貫くテレビ東京のスタイルとは他のキー局とは一線を画す!!

2021年6月の調査では、キー局の中で就職希望ランキングで初の首位を獲得するなど、まさに勢いに乗っている!!

これからはテレビ東京の時代が到来か!?

平均年収は1410万円(47.6歳)と売上・利益水準からすると破格の待遇だ。

神レベル:NHK

NHKは日本の公共放送を担う特殊法人で、総務省が管轄している。

非営利の国営放送という点では在京キー局とは毛色が全く異なる。

誰もが知っている会社なので、いまさら説明する必要はあまりないと思うが、就職の点ではねらい目だ!!

管理人
その理由は採用人数が多いことにある!!

在京キー局ではせいぜい1社あたり20名程度の採用だが、NHKは350名ほどの採用人数。

そのため、採用倍率は在京キー局より17~18倍ほど低い。

それから、在京キー局と違って全国転勤があるので、敬遠するひとも中に入る。

なお、NHKの収入源は受信料だ。

2017年12月の最高裁で「受信料の支払は国民の義務」と判決が出たことを受け、受信料収入はここ5年間過去最高を更新している。

受信料収入の合計は年間7,332億円で、事業収支差金(当期純利益)は271億円と民放と比較してもNo.1の規模を誇る。

NHKの凄い所は、年間の番組制作費が約3,500億円と突出していることろだ!!

これに対し、民放キー局5社の合計制作費が約4,000億円なので、いかに巨大な数字かお分かりいただけるだろう。

NHK職員の平均年収は1,098万円となっているが、日本全国勤務のため各地の物価水準から考えると破格中の破格だ!!

広告代理店の解説

広告代理店の仕事を一言でいうと、広告主のニーズを理解し、どの媒体で宣伝をすると最も効果があるかを提案・実行し、目的を達成することだ。

例えば、広告主が「このブランドはあんまり知られてないから、とにかく認知度を増やしたい!!」というニーズがあるとすると「じゃあ、全国放送のCMを流しましょう」という感じで、テレビ局と広告主の間を取り持つのが仕事になる。

実際にテレビCMを作ることになり、広告主からこの芸能人を起用したいというオファーがあれば、広告代理店が間に入って芸能事務所と交渉を行う。

管理人
広告主の目的に沿えば、別にテレビCM、ラジオ、雑誌、ネットだって何でもいいのだ!!

全ては広告主(クライアント)の目的を達成することが重要!!

ちなみに、広告代理店は年収が高いことからさぞや儲かっているのだろうと思うが、あくまでの間に入る代理店業なので、業界平均の利益率は20%程度と高くはない。

電通と博報堂が大手広告代理店の2トップで、日本のほとんどの大手企業と取引がある。

そして、そのほとんどが「会社単位の契約」になっており、電通や博報堂が気に食わないからと言っておいそれと他の広告代理店に鞍替えすることが難しい。


大手企業と大手広告会社は南京錠の様に結びついている

同じ社内でも、ブランドAに関するプロモーションは電通に、ブランドBに関するプロモーションは博報堂に、といった具合にブランド単位で最初から住み分けがなされているケースも多い。

メーカーの場合は、テレビCM、ポスター作製、フェスなどのイベント手配、新商品発表の記者会見など、メーカーのブランド担当者と一緒になってそのブランドを育成することになる。

この辺りは経営コンサルタントと似ており、ブランドを育成する主役はメーカー側の人間で、メーカー側の立てた戦略をどのように実現に移すかが広告代理店の立ち位置になる。

1位:電通

電通は、国内最大手の広告代理店で国内シェア28.8%を確保している。

かつてのイメージとは裏腹に、2010年以降は海外事業に急に舵を切り出し、今では世界145か国でビジネスを展開するグローバル企業に変貌を遂げている。

現在は売上総利益9,326億円の6割を海外で稼ぎ出すまでに成長したが、その転換点は、2013年の英国大手広告代理店イージス・グループの買収だ。

イージスは、経済成長が見込める新興国を中心に世界80ケ国に拠点を持っており、成長が見込めない国内市場の落ち込みをカバーしている。

広告代理店の仕事は、IT化の影響で近年は非常に複雑化しており、一言で説明するのは難しいが、それでもメイン事業は、テレビ関連が37%、インターネット関連が10%とこの2つが事業の大半を占める。

管理人

電通はテレビ関連には圧倒的な影響力を持つが、頭打ち感も否めない。

インターネット関連はこれからも、まだまだ伸びる余地はある。

平均年収は1,178万円(40.7歳)と日本トップレベルだ!!

2位:博報堂

博報堂は、国内第2位の広告代理店で国内シェア21.6%を確保している。

電通とまではいかないが、ここ5年間で海外事業に本腰を入れ始め、2019年度では世界21ケ国以上で事業展開をするなど、売上の20%近くを海外で稼いでいる。

博報堂も電通と同じくテレビ関連の売上が36.5%、インターネットメディア19.4%とこの2つの事業だけで半分以上を稼いでいる。


出所:博報堂HP

ちなみに、博報堂は情報・通信、自動車、飲料・嗜好品、化粧品、食品などに多くのクライアントを抱えており、生活に身近な会社と一緒に働けるのが特徴だ。

3位:サイバーエージェント

広告業界3位の地位は、長らくADKがキープしてきたが、とうとうその座をサイバーエージェントに奪われてしまった。

サイバーエージェントは、藤田晋が1998年に設立した広告代理店で、ネット系に強みを持ち、最近ではテレビ朝日と「Abema TV」を展開している。

冒頭でご紹介したように、インターネットは正に伸び盛りの市場であり、サイバーエージェントはその流れに乗ってここまで規模を拡大してきた会社だと言えよう。

管理人
この会社の事業は主に、メディア、ゲーム、インターネット広告の3つから成り立っている

事業の割合は以下の通り、インターネット広告➡ゲーム➡メディア事業の順に強い!!

事業内容売上高割合
メディア事業373億円8.2%
インターネット広告2,602億円57.4%
ゲーム1,522億円33.6%
その他39億円0.9%
合計4,536億円100.0%

出所:サイバーエージェント統合報告書2019

メディア事業は、2016年にスタートしたAbema TVが牽引しており、現在の勢いからすると今後もまだまだ伸びそうだ!!

利用者の半分以上が18~34歳の若者で占められており、月額料金と広告収入を得ている。

インターネット事業は、GoogleやFacebook、Yahoo! Japan、LINE等から広告掲載枠を仕入れ、それらを広告主に販売したり、広告効果の最大化につながる提案をしている。この事業はサイバーエージェントが創業期から力を入れてきた伝統的な事業だ。

ゲーム事業は2009年からスタートしたが、主にスマホ向けのゲームを提供している。主なタイトルは「グランブルーファンタジー」、「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」など主力8タイトル。

管理人
比較的新しい会社なので、電通、博報堂のようにテレビ事業には強くないが、インターネット関係には圧倒的な強みを持っているぞ!!

平均年収は680万円(32.6歳)と電通・博報堂と比べて低いが、成果によって年収は大きく異なる。

まとめ

ここまで読んでお分かりの様に、この業界は既得権益に守られている。

不況にも強く安定しているため、いつの時代も就活生に大人気の業界だ!!

一方で、急速なインターネットの普及により、長期的にみるとテレビの広告収入は減っていくだろう。

いつまで現在の高い年収を維持できるかは、未知数だ!!

それでも、もともとが破格の待遇であるため、仮にそれがじりじりと下がったとしても普通のサラリーマンと比べるとお話にもならないくらいの破格の給料がもらえる。

その代わり、激務は覚悟して欲しい!!

管理人
上昇志向が強く、24時間仕事をバリバリこなす覚悟のある人に、是非挑戦して欲しい!!

最後に繰り返しになるが、本気でマスコミ業界から内定を取りたい人は、以下のエージェントを活用することをお勧めする!!

登録は無料だ!!不況で求人が消滅する前に行動して欲しい。

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