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【2021年版】金融業界(メガバンク/地銀/証券/保険)上位130社の平均年収ランキングを解説するぞ!!

【2021年版】金融業界(メガバンク/地銀/証券/保険)上場企業130社の平均年収ランキングを解説するぞ!!

この記事では金融業界を目指す人用に、業界ごとの平均年収ランキングをご紹介するので、就職・転職の参考にしてほしい。

なお、対象は平均年収情報が公開になっている上場企業のみとし、銀行(メガバンク・地銀)で85社、証券35社、保険10社の合計130社分のデータをご紹介する。

正直、金融系企業は経営統合・合併が頻繁に行われており(在も進行中の企業多数)、会社の名前が頻繁に変わる!!

そのため、久しぶりにこういうデータを見た人にとっては、正直「?」な可能性が高いので、経営統合前の企業名などもなるべく説明するようにしておきたい。

実際の就職難易度や、業界の最新トレンド、働き方などは以下の記事にまとめているので、興味のある人は参考に。

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【2021年版】金融業界(銀行・証券・保険・外資系)の就職偏差値ランキングを解説するぞ!! この記事は2021年版に更新…

それでは銀行→証券→保険の順番で年収情報を解説するので、各自興味のある所から、確認してほしい。

なお、金融業界経験者で転職を考えている人は、以下の金融専門エージェントを活用することをお勧めする!!

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メガバンク/地銀/ネット銀行の平均年収ランキング(85社分)

まずはメガバンク・地銀から。メガバンクは三菱UFJFG、三井住友FG、みずほFGの三社が該当する。

上位企業のほとんどが、HD(ホールディングス)・FG(フィナンシャル・グループ)表記の年収となっており、正直、実態を正確に把握していない。

目安として、HD/FGの会社年収は、マイナス200~250万円として見るのが妥当である。

メガバンクを含め、銀行業は既存のビジネスモデルが限界に来ており、単体で生き残るのは非常に厳しく、経営統合を繰り返しながら今日に至っている。

地銀も含め、銀行の名前は、今やまったく別のものになってしまった。「もともとの銀行名」を即座に答えられる人がどれだけいるだろうか!?

Uターン就職組や、地元の国立大学出身者の多くは、地銀を就職先の筆頭候補とする流れは今も昔も変わっておらず、就職先としては根強い人気がある。

正直、地銀は地元出身でないとなかなか就職の選択肢には入らないと思うが、最近は規模を拡大しており、大都市圏にも進出する動きを見せるところも存在する。

銀行:1位~20位

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
1三井住友トラストHD120016951.3
2第四北越FG1165748.3
3三井住友FG115799439.8
4めぶきFG11571849.6
5三菱UFJFG11222,68142.7
6池田泉州HD1100253.4
7コンコルディア・FG1041442.5
8三十三FG999645.2
9じもとHD983359.6
10みずほFG9671,67740.6
11西日本フィナンシャルHD9571441.9
12九州FG9536344.9
13東京きらぼしFG9461243.3
14りそなHD9181,02846.1
15ほくほくFG892552.5
16トモニHD8433953.7
17関西みらいFG81450947.4
18ふくおかFG79416640
19あおぞら銀行7921,92843
20新生銀行7712,20842.1

✓1位の三井住友トラストHDは、三井住友信託銀行を傘下に持つ持株会社。

✓3位の三井住友銀行、5位の三菱UFJ銀行、10位のみずほ銀行の3校をメガバンクと呼ぶ。三井住友FGでは、グループ会社の社長に37歳の若手社員を抜擢するなど、これまでの保守的な流れを打破しようとする傾向あり。

✓4位のめぶきFGは、常陽銀行(茨木県)と、足利ホールディングス(足利銀行/栃木県)が2016年に経営統合してできた会社。

✓7位のコンコルディア・FGは、地銀最大手で、横浜銀行と東日本銀行が経営統合してできた会社。この両社が真の意味で経営統合するには、まだまだ時間がかかりそうだ。

✓9位のじもとHDは、仙台銀行(宮城県)と、きらやか銀行(山形県)が経営統合してできた会社。2020年にSBIホールディングスと資本業務提携を発表し、SBIホールディングスが筆頭株主に。SBIホールディングスは「第四のメガバンク構想」を掲げており、今後も資本業務提携関係を他の地銀にも拡大する意向を示している。

✓11位の西日本フィナンシャルHDは、西日本シティ銀行(NCB)、九州カード、西日本シティ TT 証券、長崎銀行などを傘下に持つ持株会社。中小企業および個人リテール層に強みがあり、福岡県内で預貸金とも約 25%のシェアを確保。

✓12位の九州FGは、肥後銀行(熊本県)と、鹿児島銀行(鹿児島県)を傘下に持つ地域金融グループ。この2つの銀行の地元での市場地位は非常に高いのが特徴。

✓13位の東京きらぼしFGは、旧東京都民銀行、旧八千代銀行、旧新銀行東京の 3 行が合併してできた銀行。資金量 4.7 兆円の地方銀行という位置づけで、収益力は良好。

✓14位のりそなHDは、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ(関西みらい銀行、みなと銀行)などを傘下に持つ持ち株会社。資金量ではメガバンクに次ぐ規模。個人・中小企業向けリテール業務が強い。

✓15位のほくほくFGは、北陸銀行と北海道銀行を傘下に持つ持ち株会社。北陸銀行は富山県のトップバンクで、北陸3県(富山・石川・福井)でみても高い市場地位を確保している。

✓16位のトモニHDは、徳島大正銀行(徳島市)、香川銀行(高松市)を傘下に持つ持ち株会社。最近は、東京にも進出し、営業範囲を拡大している。

✓17位の関西みらいFGは、りそな銀行の連結子会社であり、関西みらい銀行の傘下には、関西みらい銀行と、みなと銀行がある。

✓18位のふくおかFGは、福岡銀行、熊本銀行、十八親和銀行を傘下に持つ持ち株会社で、グループ全体の資金量は約 19 兆円と業界最大規模。

✓19位のあおぞら銀行は、旧日本債券信用銀行を前身とする資金量約 3 兆円の銀行。国内の主要行に比べて顧客基盤の規模は小さいが、不動産、事業再生ファイナンス、シニア富裕層中心にリテール業務に強い。

✓20位の新生銀行は、傘下に新生フィナンシャル、新生パーソナルローン(旧シンキ)、アプラスフィナンシャル、昭和リースといったノンバンク子会社のほか、新生信託銀行、新生証券などを擁する大手銀行。

銀行:21位~40位

21位~40位になると、HD・FG企業が一気にいなくなり、純粋たる銀行・地銀が大半を占める。

HD・FGがいなくなったので、このゾーンからは、年収情報がかなり正確になっている。

各地域の年収水準から考えると、報酬としては十分な金額となる。一方で、やはり銀行、ノルマは厳しいので、覚悟はしておきたい。

いくつか特徴的な銀行にコメントをつけておきたい。

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
21静岡銀行7362,62838.4
22千葉銀行7333,88638.6
23セブン銀行70748742.5
24七十七銀行7032,67338.7
25群馬銀行7012,96040.5
26スルガ銀行6941,46443.1
27百五銀行6842,32940.3
28ゆうちょ銀行67512,47743.3
29阿波銀行6741,29041.6
30滋賀銀行6711,98937.6
31伊予銀行6692,73837.6
32山陰合同銀行6631,89040
33十六銀行6622,26340.1
34八十二銀行6583,07041.4
35中国銀行6582,83138.3
36京都銀行6553,37837.5
37南都銀行6552,34238.9
38岩手銀行6461,40338.8
39北洋銀行6462,77041.6
40北國銀行6441,75941.1

✓23位のセブン銀行は、ネット銀行に属する。セブン銀行のATMは、セブンイレブンやイトーヨーカドーをはじめ、商業施設や駅、空港など、多くの「近くて便利」な場所に約25,000台設置されており、提携している金融機関も615銀行とかなり利便性が高いのが特徴。

✓26位のスルガ銀行は、静岡県・神奈川県を中心に、広域展開している地域銀行。シェアハウスなどの投資用不動産融資で大規模な不正が多数発覚したことで一気に有名になった。

✓28位のゆうちょ銀行は、口座数が約1億2,000万、貯金残高が183兆円など、邦銀トップクラスの顧客基盤を持つ会社。グループ全体でノルマ至上主義が行き過ぎ、かんぽと同様に、ゆうちょ銀行も不適切な営業活動をしていたとの疑惑あり。

銀行:41位~60位

各行とも、その地域を代表する有力地銀である。が、やはり単体で生き残るのは厳しく、今後ほかの地銀と経営統合する可能性は大いにある。

41位~60位の年収レンジは50万と、上位と下位の間に極端な差があるわけではない。

このランクの会社に就職できれば、地元の物価水準と比較しても、十分良い会社といえるだろう。

地銀は、細かい点では違いはあるものの、業務内容としてはどこもやっていることは同じだ。

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
41京葉銀行6421,93338.2
42秋田銀行6331,35039.3
43山形銀行6301,18440.4
44名古屋銀行6281,76641
45武蔵野銀行6262,05140.4
46フィデアHD62411447.8
47青森銀行6211,25141
48愛知銀行6191,50841.2
49大分銀行6161,63237.4
50東邦銀行6131,91340.4
51百十四銀行6122,05839.5
52山梨中央銀行6121,63038.4
53大垣共立銀行6122,81336.5
54四国銀行6121,31038.7
55千葉興業銀行6121,30538.2
56宮崎銀行6081,38938.3
57清水銀行60790139.4
58筑波銀行5961,44841
59中京銀行5941,08640.2
60琉球銀行5921,35240.8

✓46位のフィデアHDは、荘内銀行(山形県)と北都銀行(秋田県)を傘下に持つ持ち株会社。収益力・資本面に改善の余地あり。

銀行:61位~85位

地銀の中では比較的年収が低いゾーンに位置する会社。

地元の市役所よりも年収が低い、あるいは同程度になる。

そうはいうものの地元の企業の中では、就職先としては有力候補になる。

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
61栃木銀行5861,56538.7
62佐賀銀行5841,31940.4
63長野銀行58264239.3
64愛媛銀行5781,34138.5
65南日本銀行56766038.6
66東和銀行5631,41639.8
67大光銀行56286641.3
68福岡中央銀行56246240.6
69沖縄銀行5541,13337.8
70みちのく銀行5511,30340.9
71福井銀行5501,36639.8
72筑邦銀行54551437.9
73紀陽銀行5422,19138
74山口FG5291,98838.9
75富山銀行52930741.5
76高知銀行52479740.6
77トマト銀行
(岡山基盤)
52078739.9
78東北銀行50955740.3
79北日本銀行50485539.5
80宮崎太陽銀行48761637.8
81鳥取銀行47966637.8
82福島銀行47950141.5
83豊和銀行46151238
84大東銀行45749839.9
85島根銀行43733138.8

証券会社の平均年収ランキング(35社分)

続いて証券会社の平均年収ランキングである!!

証券会社は、銀行と比べて事業形態がバラエティーに富んでいる。

金融商品ならなんでも取り扱う総合系、ネット系、FX系、ベンチャーキャピタル、証券業を中心に行う老舗の証券会社など、さまざまだ。

こちらも銀行と同様に上位企業のほとんどは、金融持ち株会社の形式をとっている所が多い。

証券:1位~20位

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
1マーキュリアインベストメント13734141
2野村HG131317343.4
3GMOフィナンシャルHD112214337.9
4ジャフコ グループ104010244.3
5大和証券グループ本社101460142.3
6トレイダーズHD9672248.6
7日本アジア投資9662048.8
8ジャパンインベストメントアドバイザー92713546.1
9あかつき本社891644.7
10岡三証券グループ8631752.6
11Oakキャピタル8491646.3
12FPG84621638.8
13SBIHD83922738.1
14極東証券81823043.2
15アストマックス8171446.7
16ヒロセ通商8166236.3
17マネックスグループ7834739.8
18光世証券7694246
19東海東京フィナンシャルHD75813041.8
20澤田HD745743.1

✓1位のマーキュリアインベストメントは、2005年に日本政策投資銀行(DBJ)とあすかアセットマネジメントの合弁会社としてスタート。ファンド運用事業、自己投資事業、海外進出意欲のある中堅企業等の投資に注力している会社。売上高としては40~60億程度の比較的規模が小さいが、毎年右肩上がりで成長している。

✓3位のGMOフィナンシャルHGは、GMOクリック証券、FXプライムbyGMO、GMOコインなど、国内4社・海外5社の連結子会社に持つ持株会社。FX(外国為替証拠金取引)の取り扱いが8年連続で国内1位をキープしている。

✓4位のジャフコは、日本最大のベンチャーキャピタル(将来有望な未上場企業に対して出資を行う投資会社のこと)であり、日本を代表する投資ファンドの一つ。知る人ぞ知る超名門企業。

✓6位のトレイダーズHGは、FX、バイナリーオプション(為替版の空売り)取引等の金融デリバティブ事業を展開する会社。「みんなのFX」が有名。

✓7位の日本アジア投資は、経済同友会を設立母体とする、日本最大の独立系ベンチャーキャピタルである。

✓9位のあかつき本社は、あかつき証券(証券業)を中心に、中古住宅・高齢者施設等の事業投資も展開するグループである。

✓10位のOakキャピタルは、独立系投資銀行として、IPO投資、上場企業向け財務支援、事業再生支援などを行っている会社。2016年には電通と上場会社の成長戦略支援で業務提携をしている。

✓12位のFPGは、タックスリースの組成(節税向けの金融商品)および商品出資金の投資家への販売などを主業とする独立系の金融会社。

✓13位のSBIHDは、金融サービス事業(証券、銀行、保険、FXなど)、アセットマネジメント事業(ベンチャーキャピタル、資産運用、IPO)、バイオ関連事業を展開する総合金融会社。

✓15位のアストマックスは、「金融事業」及び「総合エネルギー事業(電気・都市ガスの晩倍)」を展開する持ち株会社。

✓17位のマネックスグループは、ネット証券グループの持株会社。グループ傘下には、中核企業であるマネックス証券(MS)のほか、米国、香港および豪州のネット証券会社、暗号資産交換業者のコインチェックなどの子会社が存在する。

✓19位の東海東京フィナンシャルHGは、東京証券(元日興證券系)と東海丸万証券(旧東海銀行傘下)が合併して発足した会社。野村証券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJ証券と並び、日本六大証券になることが目標。

証券:21位~35位

このゾーンには中堅の証券会社が数多くランクインしている。

総じてみると、地銀より年収の高い会社が多いが、ノルマが厳しく、それなりに仕事は大変だ。

準大都市圏に拠点を構える所が多いので、地元エリアで採用している場合は、チャレンジしてみるのも良いだろう。

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
21松井証券73714239.9
22マネーパ-トナーズグループ721842.3
23今村証券71620037.1
24丸八証券68714944.4
25いちよし証券6791,00343.9
26丸三証券6411,18435.3
27水戸証券62072044
28豊トラスティ証券61636040.9
29藍澤證券61675144.4
30小林洋行613548.6
31東洋証券60471441.3
32アジア開発キャピタル5991146.6
33スパークス・グループ5903548.4
34フジトミ57612342.7
35フューチャーベンチャーキャピタル5733440

✓22位のマネーパ-トナーズグループは、FX、CFD(証拠金を預け入れて行う取引のこと)、有価証券の買い付けなどを行う会社。

✓32位のアジア開発キャピタルは、金融事業(ブランドピット/質屋)、バイオマス燃料供給事業(マレーシア子会社を通じて、日本のバイオマス発電事業者を顧客とする商社向けに出荷)を中核事業とする会社。

✓33位のスパークス・グループは、独立系の投信投資顧問会社である。トヨタ自動車と三井住友銀行を出資者に迎えた「未来創生ファンド」が有名である。

✓35位のフューチャーベンチャーキャピタルは、京都に本社を置く唯一の独立系ベンチャーキャピタル。創業支援・地方活性化を目的とした地方創生ファンドや事業会社とのCVCファンドなどを組成し、ベンチャー企業を支援している。

保険会社の平均年収ランキング(10社分)

続いて保険会社の平均年収ランキングである!!

保険会社は上場企業がそもそも少ないので、10社分しか情報がない。

注目すべきは、ペット専用保険でシェアNo.1のアニコムHDである。

アニコムHDの売上高は、200-300億円台とまだまだ小さい会社だが、ペット保険加入率が現在10%ほどであることを考えると。まだまだ成長余力はある。

このような成長性のある市場に軸足を持つ会社は、長い目で見ると大化けする可能性がある。

証券:1位~10位

順位企業名平均年収従業員数平均年齢
1東京海上HD124475243.2
2SOMPOHD110732343.5
3MS&ADインシュアランスグループHD106540947.5
4T&DHD1058114
5アニコム HD10023440.4
6第一生命HD93441
7SBIインシュアランスグループ8802446.1
8ライフネット生命保険73216039.3
9アドバンスクリエイト60731135.8
10アイリックコーポレーション49026540.4

✓1位~4位の上位企業は、昔からある国内企業がそれぞれ経営統合してできた会社。東京海上HD、SOMPOHD、MS&ADインシュアランスグループHDの3つを「三メガ損保」と呼ぶ。

✓5位のアニコムHGは、ペット保険専門のアニコム損害保険などを傘下に抱える。国内のペット保険加入率は、10%程度であり、高齢化・ペットブームなどを踏まえるとこれからも成長する可能性あり。

✓8位のライフネット生命保険は、ネット系の生命保険会社。コロナウイルスで生保大手が対面営業ができない中、オンライン営業で業績が急拡大。なお、オンライン生保は、国内ではアクサダイレクト生命とライフネット生命の2社のみ。

✓9位のアドバンスクリエイトは、大阪が本社の保険代理店。月間200万人のユーザーが訪れる保険の情報メディアサイト「保険市場」を運営している。

✓10位のアイリックコーポレーションは、来店型の保険代理店「保険クリニック」を全国に220店舗運営する企業である。AI、フィンテックと保険商品の融合にも積極的。

まとめ

以上、金融(メガバンク/地銀/証券/保険)の平均年収ランキングである。

総じて、金融系企業は平均年収は高いが、その代わりノルマや仕事は大変だ。

だが、専門的な知識・業務経験はつぶしがききやすく、その後の転職(異業種間転職も含め)の際にも有利に働きやすい。

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是非とも自分の力を金融業界で試したいという人は、積極的にチャレンジしてほしいと思う!!

※最後に繰り返しになるが、金融業界経験者で転職を考えている人は、以下の金融専門エージェントを活用することをお勧めする!!

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